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「体験ダイビングで感動!絶対ダイバーになる!」
でも、どうすればもっと海に潜れるの?
道具も無いし・・・。
スキンダイビングやスノーケリングは、マスク、スノーケル、フィンを使い自分の息だけでも潜りますが、スクーバダイビングは、BCD、レギュレーターを使い、タンク内の空気で呼吸しながら潜ります。
ダイビングを楽しむには、ダイバーになるための知識と技術を修得する必要があります。
ダイビングを教えるのは指導団体に属するインストラクターで、講習は学科講習、限定海域講習、海洋実習と段階を追って進みます。
指導団体とはダイビング講習のカリキュラムを作成し、ダイバーを育てる教育機関です。講習が修了すると、Cカード(Certification
Card)と呼ばれる認定書が発行されます。この認定書がダイバーである証明となり、ダイビンサービスに提示することによって、タンクやダイビング器材を借りて、日本、そして世界各国の海を潜って楽しむことが出来ます。
ダイビングスクールは、都市型ショップや現地ダイビングサービスで開催されています。週末を使い海に通うコースや、まとめて受講する合宿コース等、方法はいろいろです。
エルパラダイスでは、ダイビングを始める皆様にお近くの、またご希望のエリアのダイビングスクール、ダイビングサービスをご紹介いたします。
都内、関東はもちろんのこと、伊豆半島や伊豆七島、沖縄や海外等、体験ダイビングの記憶が消えないうちに、ダイバーになりませんか。 |

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「カヤックって、思ったより簡単で楽しかった。」
でも、どこで出来るの?
川じゃなくて、海でやりたいんだけど・・・。
シーカヤックとは、その名の通り『海のカヤック』です。イヌイット等の極北の人々が、海で狩猟をするために作られました。一般的には、1人乗りのシングルカヤックと、2人用タンデムカヤックがあり、大きいものでは全長6mほどのカヤックがあります。ツーリングやキャンプを楽しむこともあるので、荷物を積むことも出来ます。パドリング(漕ぐ)の力で進みますが、船尾にラダー(舵)が付いているものが多く、方向を変える時はラダーに繋がったペダルを足で操作します。激流をすり抜けるリバーカヤックとは違い、波やうねりを乗り越えて進むシーカヤックは、直進性とスピードに優れ非常に安定した乗り物です。
シーカヤックで水面を進むと、視界は水面のほんのちょっと上なので、気分は波に揺れる海鳥です。エンジンの付いたボートでは近寄れないような浅瀬まで行くことも出来るし、切り立った岩肌のすぐ近くまで行くことも出来ます。
シーカヤックは認定書を必要としませんが、パドルの漕ぎ方、ラダーの操作方法は基礎を学ばないと疲れるばかりで前に進まないので、インストラクターの講習を受けることをお勧めします。
シーカヤックスクールは、街中にあるショップや海の近くのショップ、カヤックセンター等で開催されています。カヤックツアーも本州、沖縄、そして海外へと開催されています。
エルパラダイスでは、シーカヤックをやってみたいと思っている皆様にカヤックショップをご紹介いたします。
お気軽にお問い合わせください。 |

 
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